自分で考えた竜神百虎剣という技についての説明の話などをします

自分で考えた技がいくつかあるのですが、竜神百虎剣というのが、あります。それは敵に対し、複数の龍と虎をいきなり出して同時に敵に向かい攻撃する技で、敵が、どっちが先にこっちに向かうとか考えてる間にも、まつすぐだけでなくあらゆる角度から、攻める攻撃です。その中でも、速度が様々で、早いのもいれば、そうでもないのもいたりしてそれを出すためには特殊な剣が必要となっていてその剣は特殊なだけにその世界には複数はなくまたどこにあるかは最初はだれにもわからないのです。だけど戦闘において傷がつき鋭さなどがおとろえても放置しているだけで、自然に回復していくというその能力も魅力的なのです。まるでものに生命が宿っているかのように思えるほどの不思議なものなのであります。例えば人間の皮膚など切り傷など放置していて期間によって治ったり心の傷も何かに夢中になれれば忘れられるように簡単に言えば違うものを置き換えたような部分もあるのです。ミュゼ 6月